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『プレジデントウーマン』特集講師から学ぶ会社数字の基本!計数感覚養成ワークショップ

AJ編集部2024/02/13
『プレジデントウーマン』特集講師から学ぶ会社数字の基本!計数感覚養成ワークショップ

本セミナーのテーマとなる「計数感覚」は、⼈事部⾨でキャリアアップするうえで⽋かせない能⼒であり、ハードルにもなっている能⼒です。

  • ⼈事業務と会社数字を連動させて考える感覚が得られる

  • ワーク中⼼で、⾃分で考えることを重視した内容

  • 人事同⼠で交流ができます


計数感覚とは何だろう…?

計数感覚がある人は、「企業活動」と「会社数字」が頭の中で連動して考えることができ、以下のようなことができます。

  • 会社数字の変化を見て、企業活動を推測できる

  • 各人の活動や意思決定が、会社数字のどこに影響するか予測できる

  • 計数分析を活用して、会社数字を予測できる

  • 予想される計画値の妥当性、実現可能性を検証するのに活用できる

以下に当てはまる方は是非ご参加ください!


●人事業務を会社数字(財務諸表)と連動して考えられるようになりたい
●社内会議や経営層の話で、分からない言葉が出てきたことがある
●これから数字について学ぶので「正しい学び方」を知りたい
●報酬制度の見直しができるようになりたい
●人件費について学びたいが、どこから手を付けたら良いか分からない
●会計(アカウンティング)系の研修を受講したが、活用できている気がしない
●基本的な知識はあるはずだが、そこで止まっている

本セミナーで取り扱う予定キーワード

財務三表/キャッシュフロー/収益⼒/損益分岐点/利益の種類/付加価値/計数感覚/企業活動との繋がり/粗利/営業利益/経常利益/投資/限界利益/財務/会計/アカウンティング/管理会計/労働分配率/労働⽣産性/限界利益/⼈件費

カリキュラム

時 間

カリキュラム

14:30

①⼈事・経営のことを数字で考えられる能⼒=計数感覚とは︖

- 計数感覚が、簿記会計の勉強では身につかない理由 
- こんな時に数字力が役に立つ…計数感覚の4つの切り口
- 会社数字を理解するために必要な3つのキーワードとは?

②「計数感覚」を養うために、どう勉強したらいいのか?

- 今日から実践しよう…事例で考える習慣

- 本質を理解する

- 今後、何を学べばいいのか

③演習

- 利益だけで人事・経営を考えると陥ってしまう問題は?

- 人事にとって必要な財務情報とは?

- 新卒採用の人数の決定の考え方とは?

-  適正な人件費水準の算出の仕方とは?

- 生産性の向上とは、何を高めることか?

④質疑応答/アンケート

18:00

終 了

計数感覚トレーニングはこちらから

著者

A

AJ編集部

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