中堅社員・リーダー育成研修 BPLプログラム | 株式会社ザ・アカデミージャパン

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中堅社員が中核社員へと成長すれば組織が変わり、今後の成長・発展に繋がる

企業が激変する市場環境に対応し、競争力を高めていくには、人的資源の強化は不可欠です。
その中でも、組織の軸となる中堅社員の育成は重要度を増しています。
「次世代リーダー」をテーマに育成に取り組んでいる企業は、全企業の約5割前後、検討中の会社は約2~3割ともいわれ、その企業数は更に増える傾向にあります。

対象者・実施内容

定 員

24名 ※最小催行人数:16名 ※最大100名様まで対応可

推奨対象者

管理職、新任管理職、次世代リーダー候補の方

研修時間

標準:2日コース(8時間/日)  ※ご要望に応じて、カスタマイズ可

価 格

コチラからお問い合わせください。

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プログラム開発者

プログラム開発者:川西 茂

株式会社ザ・アカデミージャパン 代表取締役社長
1978年四国電力入社。16年間のサラリーマン生活後、経営学者S・R・コヴィー博士の著書『THE SEVEN HABITS HIGHLY EFFECTIVE PEOPLE』に感銘を受け、渡米。 帰国後、日本での「7つの習慣」のセミナー展開と翻訳に着手。 1992年コヴィー・リーダーシップ・ジャパン社長、1998年フランクリン・コヴィー・ジャパン副社長を歴任。翻訳した『7つの習慣』は日本で100万部を突破し、数多くのビジネスマンに愛読されている。また、「7つの習慣」セミナーは、延べ約4,000社・70,000人が受講するに至っている。 2005年自ら開発した「BP(ベストパフォーマン)」シリーズ」を展開すべく株式会社ザ・アカデミージャパンを設立。新しい人材開発の形を追い求め、積極的に活動している。

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目的・ねらい

  • 自分自身を振り返り、次世代リーダーとしての仕事の向き合い方や行動を考える場を提供し、
    今後のキャリアビジョンを明確にすることで次世代リーダーとしてのマインドを醸成する。
  • 個人成果からチーム成果へのパラダイムシフトをする。

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特長

  • 行動の習慣化を促すために、研修後も徹底サポート
  • 「実践」と「定着」をポイントにしたプログラム設計
  • 脳科学の視点からチームビルディングを考える

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研修内容

  • 組織を構成する3つの要素(個人、人間関係、チーム)について見直す。
  • 次世代リーダーとしての在り方を理解し、仕事の棚卸をする。
  • BPL(ベストパフォーマンスリーダー)に共通する要素(Leaders Tree)や会社の役割期待から、
    次世代リーダーとしての今後の方向性(キャリア)を明確にする。

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受講者の声

受講者

  • リーダーとしての自覚を持つことの重要性を学びました。
  • 「リーダーズツリー」で体系的で分かりやすかった。
  • 次のステップへ成長するための課題とやるべきことが整理でき意識化できた。
  • ぼやっとしていたリーダー像が非常に明確なものになった。
  • リーダーは"実績を残していること"が求められると強く思いました。
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